bange hanafubuki origarami ichibi「蔵椿」
いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 1月29日 タウン情報の日 1973年(昭和48年)の...
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契約農家による宮崎県産の紫芋「紫優(むらさきまさり)」を使用。
製法6番の白麹E型米麹増量減圧蒸留バージョンと
製法7番の熟成紫優常圧蒸留バージョンをブランドした焼酎になります
フルーティーな香りが印象です
ベリー系の香り、どこか爽やかさも感じます。魅惑的な香りです
しっかりした旨味と甘さが広がります
角がなく優しい口当たりで、質感ある飲み口です
製法6番と製法7番!バランスよく融合しております
美味しいです(^^)
まずは、ロックで旨味を堪能してもらいたいです
しっかりした味わいなので、水割りお湯割りでも美味しくいただけます
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度数
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25度 |
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配送温度帯
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常温 |
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原材料
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紫優 |
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保存方法
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直射日光の当たらない涼しい暗所に保管してください |
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容量
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1800ml, 720ml |
落合酒造場の焼酎造りのコンセプト
一期一会、残心
日々の料理に供され、
食事をより一層、
豊かなものへ引き上げる食中酒。
酒造りは「一が麹 二が酛 三が造り」と言われてますが
落合酒造場は「一に素材(原料)」と考えて焼酎造りをされております
米は九州産、麦は佐賀県産 芋は都城市の契約農家で生産されたもの
芋は植物性の肥料を使用する栽培法「緑肥栽培」で育てられた芋だけを使用
水は、鏡洲のきれいで美味しい伏流水
一次仕込みで使用している甕は、200~400年前に作られた三石和甕
創業以来100年も使い込んでおられます
甕は8割ほど埋設してあるので、醪の上下の温度差を小さく保てます
麹が生成した各種酵素を最大限に活かすことができます
こういった素材、造りにより
刺激のないまろやかで幅のある酒質に仕上がります
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