冬の久保田
いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 1月25日 日本最低気温の日 1902年(明治35年)...
創業昭和27年、 私で3代目になります。お酒は「心を豊かにする」そんな飲みもモノだと思います。
蔵元を訪ねると銘柄や味わいだけでなく、お酒への思いが詰まってる事に更なる魅力を感じていきました。
蔵元を見学した際、試飲させていただくと、その味わいに感動するんです。その時の味わいには、たくさんの「コト」が口の中にひろがるからだと思います。農家さんのコト、風土、蔵の歴史伝統、造り手の思いなど。。この感動をたくさんの方へ伝えたい!売るだけでなく。
少しでもそえる「コト」伝えること。そして、飲み手の方々がそのお酒で心が豊かになる!シーンを創出していく事に日々精進してまいります。
造り手、売り手、飲み手、その関係性を繋ぐ重要な役割を担っていることを肝に銘じ創意工夫も凝らしながら、酒屋としての存在価値もあげていきたいと思います。
小さな酒屋ですが、どうぞよろしくお願い致します。
店主 安藤 有一郎
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宮崎県は焼酎出荷量、日本一という焼酎王国です。旨い酒には!旨い「水」ありと言いますが、この都城市には地下岩盤から湧き出る霧島裂罅水が使用され、原料である甘藷も全国屈指の生産を誇ります。こういった地の利を生かし焼酎王国を築きあげました。
市内には、4つの蔵元があり、創業100年以上が3蔵あります。この歴史と伝統を守るには、この恵まれた「地」と人の「強い思い」がある訳です。
小手先な手法ではなく、「人と風土が醸すモノ」みやこんじょの最高の特産品であります。