裏赤江
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契約農家による宮崎県産の紫芋「紫優(むらさきまさり)」を使用。
落合酒造場さんはこの契約農家さんとの付き合いが長く、信頼関係もしっかり
と築かれております。なので、品質のいい芋で仕込まれていることが想像できるんですよね~
代表銘柄「赤江」がありますが
異なる方向性、酒質に仕上げたく「裏」という名前を付けられました。
原料芋は同じで、この狙い!造りの手法が興味深いです
赤江は、華やかで艶のある印象、濃厚芳醇こんなイメージですが
この裏赤江は、原料の配合比率を変え、低温長期発酵、減圧蒸留と
様々な造りに対する変化をもたせました
ほんのりとラムネ、パイナップルのようなフルーティーな香り
軽やかな飲み心地が特徴です
焼酎ってオモシロイ!ですね(^^♪
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度数
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25度 |
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配送温度帯
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常温 |
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原材料
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紫優 |
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保存方法
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直射日光の当たらない涼しい暗所に保管してください |
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容量
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1800ml, 720ml |
落合酒造場の焼酎造りのコンセプト
一期一会、残心
日々の料理に供され、
食事をより一層、
豊かなものへ引き上げる食中酒。
酒造りは「一が麹 二が酛 三が造り」と言われてますが
落合酒造場は「一に素材(原料)」と考えて焼酎造りをされております
米は九州産、麦は佐賀県産 芋は都城市の契約農家で生産されたもの
芋は植物性の肥料を使用する栽培法「緑肥栽培」で育てられた芋だけを使用
水は、鏡洲のきれいで美味しい伏流水
一次仕込みで使用している甕は、200~400年前に作られた三石和甕
創業以来100年も使い込んでおられます
甕は8割ほど埋設してあるので、醪の上下の温度差を小さく保てます
麹が生成した各種酵素を最大限に活かすことができます
こういった素材、造りにより
刺激のないまろやかで幅のある酒質に仕上がります
契約農家による宮崎県産の紫芋「紫優(むらさきまさり)」を使用。 落合酒造場さん
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