冬の久保田
いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 1月25日 日本最低気温の日 1902年(明治35年)...
ギフト・のし対応可能です。ご希望の方はカート内にて選択ください。
ガネセンガンの不作で登場してきたミチシズク
そのミチシズクで仕込まれた「呑酔楽」
天星酒造さんは、これまで、「天星ミチシズク2024試験製造酒」「天星ミチシズク令和6年熊本国税局酒類鑑評会優等賞受賞酒」「天星ミチシズク2025試験製造酒白濁無濾過」と、3銘柄をリリースし、ミチシズク芋が織りなす酒質や醸造特性への理解を深めてきました
ミチシズク製造初年度の原酒を「呑酔楽」の貯蔵熟成に用いるかめ壺で貯蔵熟成を行い、都度熟成の経過を追い、甕壺熟成で丸一年を迎えた今、ミチシズク芋由来の特徴的なハチミツや紅茶香は存在しつつ、甕貯蔵からなるカドの取れたまろやかさが相まって、試験製造酒とは表情の異なる大変飲み口の良い芋焼酎へと変貌を遂げ
満を持して登場してきました!
ハチミツの様な心地いい甘味に、紅茶の風味も確かにするんですよね~
このバランスが質感を高めてる感じします
そして、呑酔楽の特徴でもある甕壺貯蔵によるマイルドさがよく表現されてます
美味しかったです
コガネセンガンとは全然違うテイストですね。おもしろい焼酎がでてきました!
|
度数
|
25度 |
|---|---|
|
原材料
|
芋 |
|
容量
|
1800ml, 720ml |
呑酔楽のコンセプト
呑 飲みやすくて (のど越しが爽やかで)
酔 気持ち良く酔えて (二日酔いしないで)
楽 心底から楽しめる
多くのお酒屋さんが集まり、このような高品質の芋焼酎を希望され天星酒造では、試行錯誤を繰り返し、新鮮なさつま芋を黒麹で醸造し、常圧末垂カットで蒸留採取し、日光を通さず昼夜の温度差の少ない石蔵の中でかめ壺に入れてゆっくり寝かせ熟成させて造る天星酒造のこだわり焼酎です。
こうして誕生した、天星酒造の焼酎は、呑酔楽倶楽部という組織の中で販売されるようになりました。
今回、呑酔楽シリーズでの新酒の販売です
いままで使用してきた「ときまさり」を作ってくれる農家さんがいなくなって、白ワイン酵母
この商品を見る
宮崎県食品開発センター、松露酒造さんとの共同研究によって、一年半かけて商品化までこぎ
この商品を見る
宮崎県宮崎市に位置する青島は、波状岩(鬼の洗濯板)に囲まれており、島内の森は「青島亜
この商品を見る
柳田酒造が、スピリッツの製造免許を取得されました。 その目的は、樫樽で貯蔵され
この商品を見る
三年の月日が醸し出す味わい。白麹と黒麹のコラボに 貯蔵熟成の妙味白麹と黒麹をそれぞれ
この商品を見る
都城産とりたての原料芋「ジョイホワイト」を仕込み 蒸留後、即ビン詰めした、出来
この商品を見る
いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 1月25日 日本最低気温の日 1902年(明治35年)...
いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 1月22日 カレーライスの日 全国の学校給食、一斉献立...
いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 1月21日 ライバルが手を結ぶ日!? どんなライバルが...
いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 1月18日 118番の日 118番なんの番号かわかりま...