2025猛暑の夏
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柳田酒造、松露酒造、宮崎県食品開発センターとの共同で開発されております
pentatonicシリーズの第三弾が発売されました!
今回は、「TOXOTISートクソーティス」
昨今、さつまいもの品種が多く誕生し、芋違いで酒質が大きく変わることが
知られてますが、芋焼酎の特定の香り成分を高められる新しい蒸留方法を見つければ芋焼酎が更に面白くなる!こんな発想からこのペンタトニックの開発がスタートしました
その蒸留方法とは、通常1回しか行わない蒸留を、このペンタトニックシリーズは
2回蒸留することが最大の特徴です
1回目の蒸留で香り成分を造り、2回目の蒸留で特定の香成分を抜き出すという手法です
今回使用する原料芋は、人気が高まっております「ハマコマチ」を使用
ハマコマチ特有の柑橘系、甘味、アールグレイのような紅茶の香りを放つのが特徴ですが
この魅惑的な香りを2回目の蒸留でより一層引き立たせる!
これが大きな狙いの酒質になります
2回蒸留することで、味わいの柔らかさが少し問題でした
そこで今回2つ目の大きな取り組み!
原酒を芋焼酎と相性のいいバーボン樽で貯蔵熟成させました
ハマコマチの風味、バーボン樽の風味が絶妙に絡み合い
これまでにない、新しい世界観のお酒が完成しました
ブランデーに近い香りでしたね~
バーボン樽で熟成したため樽の色がついてますので、酒税法上の関係で
食物繊維を加えリキュールのカテゴリーになります
度数
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41 |
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容量
|
500ml |
宮崎県の南西部に位置する都城市は、霊峰・霧島山系を西に携えた都城盆地の中央にあります。 この地は盆地特有の朝霧の発生しやすい地形をなしており、まるでレースのような 美しさを見せる朝霧は神秘的で、別名「霧の都」とも呼ばれています 創業明治35年(1905年)都城で最も古い焼酎蔵です。大量生産はできませんが、 国産麦100%にこだわり、飲んでくださる方を想いながら丁寧に造っておられます。味わいを しっかりと伝えたいという思いから、流通にもこだわり、酒屋への限定流通も敷かれてます。 芋焼酎が主流の南九州で、創業から三代目まで千本桜という芋焼酎を生産してきましたが、 四代目の父は、芋焼酎造りをやめ大麦焼酎「駒」を造りました。「大手と違う土俵で勝負 しなければ生き残っていけない」と、代々続く蔵を守っていくための大きな決断でした。 以来、麦焼酎一筋。現在、宮崎県内で麦焼酎専門の蔵は柳田酒造だけです。 そして、「あの千本桜を復活させたい」という熱い想いを胸に五代目社長(正氏)が帰省し、 昨年3月、35年ぶりに芋焼酎、千本桜を復活させ、全国の焼酎ファンから注目を浴びました。 社長の熱い思いの復活!感動的でした!昨年、更なるクオリティの高い焼酎造りを目指し、 蔵内の設備を一新し、専門家からも高い評価を得ています。
技術力だけでなく、造り手の正氏の人間性も、まっすぐであったかい。焼酎造りに反映されております。
一定期間貯蔵させた熟成芋で仕込んだ焼酎に未来!可能性!を感じられたそうです。
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