2019 干支焼酎~庚子(かのえね)~(芋焼酎)

  • 25度 / 1800ml / 2,903円(税込み)

この商品をご希望のお客様は以下よりお問い合わせください。

ギフト・のし対応可能です。ご希望の方はカート内にて選択ください。

商品詳細

「干支焼酎」は、その年に造った焼酎をノーブレンドで残すために平成17年から販売を始めた焼酎です。芋焼酎の干支焼酎は、今回で2回目になります。昨年は白ワイン造りで使われるmaurivin社製ワイン酵母「Elegance」を使用してます。このワイン酵母により、通常の焼酎酵母で仕込んだ「黄金千貫」の芋焼酎に比べ、リンゴや洋梨を連想させる香味が特徴です。

 

 

度数

25度

容量

1800ml

味わい・香り

香り芳醇
味わい軽快
味わい重厚
香り軽快

オススメの飲み方

ストレート
ロック
水割り
ソーダ割り
お湯割り

商品をご紹介

柳田酒造は、宮崎県の南西部に位置する都城市は、霊峰・霧島山系を西に携えた都城盆地の中央にあります。    この地は盆地特有の朝霧の発生しやすい地形をなしており、まるでレースのような    美しさを見せる朝霧は神秘的で、別名「霧の都」とも呼ばれています        創業明治35年(1905年)都城で最も古い焼酎蔵です。大量生産はできませんが、 国産麦100%にこだわり、飲んでくださる方を想いながら丁寧に造っておられます。味わいを    しっかりと伝えたいという思いから、流通にもこだわり、酒屋への限定流通も敷かれてます。       芋焼酎が主流の南九州で、創業から三代目まで千本桜という芋焼酎を生産してきましたが、    四代目の父は、芋焼酎造りをやめ大麦焼酎「駒」を造りました。「大手と違う土俵で勝負    しなければ生き残っていけない」と、代々続く蔵を守っていくための大きな決断でした。    以来、麦焼酎一筋。現在、宮崎県内で麦焼酎専門の蔵は柳田酒造だけです。       そして、「あの千本桜を復活させたい」という熱い想いを胸に五代目社長(正氏)が帰省し、    昨年3月、35年ぶりに芋焼酎、千本桜を復活させ、全国の焼酎ファンから注目を浴びました。    社長の熱い思いの復活!感動的でした!昨年、更なるクオリティの高い焼酎造りを目指し、    蔵内の設備を一新し、専門家からも高い評価を得ています。

店主 安藤がオススメする 今が旬!今だから飲んで欲しい!お酒

日々のこと・イベントなど あんどう酒店の新着情報 酒屋の豆知識も!

  • 久保田 300ミリが充実

    いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 10月27日 テディベアズ・デー 昨日、プロ野球のドラ...

  • 開運~波~

    いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 10月24日 国連デー。 世界では、コロナがまだま...

  • 山形の銘酒 

    いつもホームページご覧いただきありがとうございます。 10月19日 TOIECの日。 昨今。英語のコミニケー...

あんどう酒店人気BEST10位 売れ筋ランキング